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正しいターンが身につく。70'sの優雅さとモダンが融合したシングルフィンのWILDFLOWER

  • 6月16日
  • 読了時間: 3分

「もっと綺麗なラインでターンをしたい」「レールワークを基本から見直したい」 そう考えている方に、自信を持っておすすめしたいモデルがあります。それがシングルフィン・ミッドレングス、WILDFLOWERです。

今回は、この美しいボードが持つデザインの秘密と、なぜこのボードが「ターンの最高の練習になる」のか、その理由に迫ります。

さらに最後に確実に手に入れるための便利な方法もありますので、ぜひ最後までチェックしてください。

70年代の優雅さと、現代の操作性の融合

WILDFLOWERは、70年代初頭のクラシックなシングルフィンにインスパイアされ、Eden Saulが現代のテイストを加えて洗練させたネオ・クラシックモデルです。


ノーズロッカーを抑えることで、圧倒的に早いテイクオフとスムースな滑り出しを実現。

一見するとクラシカルで優雅なミッドレングスですが、乗ってみると驚くほどコントロールしやすく、波の上で自由なラインを描けるのが特徴です。

現在、Dead Kooks Shonanでは、本国オーストラリアのEden SaulにWILDFLOWERのストックボードをオーダー中です。

マルチフィンは、多少強引なステップや間違った荷重をしても、フィンが水を噛んでボードを動かしてくれます。しかし、シングルフィンであるWILDFLOWERはごまかしが一切効きません。

だからこそ、このボードに乗るだけでターンの本質が自然と身につきます。


1. 「レールを入れる」感覚が強烈に身につく

ボード全体のレールを波の斜面にセットしなければボードが曲がってくれません。正しくレールが入った瞬間の、あの爆発的な加速感と伸びるドライブターンは、一度体感すると病みつきになります。

2. 正しいスタンスと荷重移動がわかる

最も重視するスタンス荷重。WILDFLOWERは、この2つが少しでもズレると素直に反応してくれません。

  • 前足加重

     スピードポケットを走る際のスムースなグライド

  • 後ろ足加重

     テールを踏み込んでクリーンな弧を描くターン


3. 波とのマッチング(ライン取り)が上手くなる

ボードのスピードを最大限に引き出すためには、波のパワーゾーンをキープし続ける必要があります。WILDFLOWERでクルージングしていると、自然と波の斜面を広く使った大きなライン取りが意識できるようになり、結果としてショートボードや他のボードに戻った時にも、劇的にライディングが変わります。


【NEWS】現在ストックボードをオーダー中!便利な「再入荷リクエスト」をご活用ください

現在、Dead Kooks Shonanでは、本国オーストラリアのEden SaulにWILDFLOWERのストックボードをオーダー中です。

正真正銘の100% Australia Made、Edenのハンドシェイプがまもなくショップに届きます。


入荷後すぐに完売してしまうことも多いため、当店のオンラインショップから再入荷リクエストを登録しておくのが非常に便利でおすすめです。ボードが入荷した際、自動的にメールで通知を受け取ることができるため、買い逃す心配がありません。


もちろん、自分だけの特別な一本に仕上げるカスタムオーダーのご相談も随時承っております。

この最高のシングルフィンを手に入れて、あなたのレールワークを劇的に進化させてみませんか? 皆様からのリクエスト、ショップへのご来店を心よりお待ちしております!


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INFORMATION

【送料】その他、アパレルの商品¥880

北海道、沖縄は¥1,200

​佐川急便にて発送致します。

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