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THE SURF FESTIVAL 2026 参加レポートとロゴデザイナーとの遭遇

  • 6月1日
  • 読了時間: 2分

昨日までの2日間(5月30日〜31日)、辻堂海浜公園および辻堂海岸で開催された「THE SURF FESTIVAL 2026」では、Dead Kooks Shonanのブースに本当に多くの方々にお立ち寄りいただき、ありがとうございました。


天候にも恵まれ、キッズサーフィン体験からアート、フードコートまで、湘南のサーフカルチャーの熱量を肌で感じる素晴らしい週末となりました。


今回はオージーのキャンディスと参加させていただきました。

オージーのキャンディス


takahashirina
北海道からかけつけたリナ

riches
コウキの中古をゲットしたキッズ
そしてDEADKOOKSのロゴをデザインをしたタイとの遭遇
そしてDEADKOOKSのロゴをデザインをしたタイとの遭遇

デザインに至ったブランドストーリーは興味深い内容でしたね。

フェス会場では大きな盛り上がりを見せていましたが、DEADKOOKSのアイコニックなロゴデザインを手掛けているのは、多彩なアーティストとして知られるTy Williamsです。

彼の描く、どこかリラックスしつつも洗練されたラインは、正真正銘の100% Australia MadeにこだわるDEADKOOKSの妥協のないクオリティや、バイロンベイの自由な空気感を完璧に表現しています。

手掛けているのは、多彩なアーティストとして知られるTy Williamsです

今回のブースでも、その美しいロゴとカラーリング、そしてグラッシングの美しさに惹かれて足を止めてくださる方が数多くいらっしゃいました。


直接お話しすることで、「次に乗るべきマジックボード」の解像度がぐっと上がったのではないでしょか、フェス会場ではゆっくりお話ししきれなかった部分や、「やっぱりあのモデルが気になる」という方は、ぜひ片瀬の店舗へ遊びにいらしてください。

引き続き、あなたのサーフィンライフをネクストレベルに引き上げる最高のボード選びをサポートいたします。

最高にストークした2日間をありがとうございました。


Keep Surfing, Keep Smiling!


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INFORMATION

【送料】その他、アパレルの商品¥880

北海道、沖縄は¥1,200

​佐川急便にて発送致します。

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