スピードの向こう側へ。「Pretty Hate Machine」は普通のノーズライダーと何が違うのか?
- Dead Kooks Shonan
- 1月20日
- 読了時間: 2分
「ただのんびり乗るだけじゃ物足りない」 「誰よりも速く、波を駆け抜けたい」
もしあなたがそんな「スピード狂」なら、選ぶべきボードはこれ一択です。 「Pretty Hate Machine(プリティーヘイトマシーン)」。
■ グライダーの魂を宿したロングボード 一見すると普通のロングボードですが、その中身は全くの別物です。10フィート以上の「グライダー」が持つ直進安定性と疾走感を、扱いやすい9フィート台に凝縮しました。
■ 速さの理由
ナローなアウトライン 一般的なノーズライダーよりも幅を狭く(ナローに)設計。水の抵抗を極限まで減らし、パドルした瞬間から違いを感じるスピードを生み出します。
ハードエッジなテール フィン周りのレールには、しっかりと角(エッジ)が立っています。これにより、トップスピードの状態でも鋭いターンが可能になります。
深いコンケーブ フロントエリアに入った深いコンケーブが揚力を生み、ノーズライディング時でも失速しません。
■ 湘南の早い波にも 「今日の波、ちょっと早くて抜けられないかも…」 そんなセクションでも、Pretty Hate Machineならアクセル全開でメイクできるかもしれません。
トリミングで風を切る快感を知ってしまったら、もう他のボードには戻れないでしょう。
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